思ひ出を徒然なるままに綴っていこうと思います
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ハードルが高いとやる気出る場合もあるが、高すぎるとやる気出ない
2009年09月27日 (日) | 編集 |
わんわんわ~
白爪草です





今日は昨今の闘技事情について少し・・・
思ったことを徒然なるままに書くんでまとまってなくてもご容赦をw





闘技ってのはレベルによる区分けがあります
たしかLv10毎に分けられてるのかな?


とみんな参加できますよ~ってな具合になってますが、
事実闘技が回ってるのは40↑からです


てか、40↓は技能足りなくてつまらないかと^^;
戦とかだったら最低沈黙打てないときついですしね><





なので、40まであげれば40↑の闘技に参加することができるのですが、
ここでまた問題が・・・


現在皆様レベルが上がっておりまして、
40だと装備・技能の面で不利に><


闘技が実装されたころなんかまだみんなレベル低かったので、
40あれば遊べたんですが、今は正直きついです><


双手でカンストしててもめずらしくないご時勢になっちゃいまして、
双手なんか40と50だと雲泥の差がついちゃいます><


双手は一番の火力で敵殲滅に欠かせない職でして、
現在では捨て身4つけてないとちょっと火力不足かも><


突進2を使えるか使えないかも大きな差になりますね~
暴虐あったらもうやばいですw


てなわけでして、双手なら46ないと十分に遊べないかもしれないという
非常にハードルの高い状況なのです><





なら他の職はどうかといいますと、
これもまた厳しい><


戦は最低40あればこれますが、
サブ戦枠しかないですね^^;


44まであげればトト3使えるんですけど、
黄河の場合十中八九盟主つきですw


闘技初めていきなり盟主ってのもつらいですもんね^^;
なので盟主やってくれる人誘ってサブ戦にやらせてもらうしかありません><





盾の場合はできれば40あればいいかと思いますが、
他の職が45とかで45↑の装備が着れないときついかも><


体力が2500ないとちとやわいですね^^;
罵倒を全員に当てたら死亡フラグになるかも・・・


まぁ、回復や矛でのカバー等ありますが、
ここ耐えられないと盾としては不利かもしれません><





丹の場合はどうか
これは大練丹2使えれば問題ないのかな?


丹に関してはずぶの素人で詳しくは知りませんが、
4~5人戦でしか活躍できません><


敵の職編にもよりますが、
3人戦だとまず無理ですね


なので人数制限がついちゃうので、
いつでもできる職ではないのです><





妖の場合
これも専門外なので詳しくないのです><


ただ、闘技で妖やってる人見て思うことは、
これも盟主職ですね^^;


詠唱強化を利用した戦法の異常なまでのスピード詠唱が決めてですので、
やっぱり一番活躍できるのは盟主の時かと思います


自分が盟主のとき、党員でいると正直困る^^;
まだ妖が党員時の使い方がわからないという自分の未熟さもあるのですが・・・



妖は攻撃的丹ってなとこが闘技での位置づけですから
神護一本になる危険性が><


丹なら混乱もあるし祝福での突って選択肢もあるのですが、
妖だとちょっと祝福で突る決め手に欠けますね><





最後になりましたが弓の場合
自分が弓やらず未開の部分も多くあると思うのですが・・・


申し訳ないです・・・
いらないっすw


自分の場合、弓はちょっといらないですね~><
これといったスタンもないですし、火力も弱いですしね~;;


暴虐つけての血渇じゃないと火力の面では弱い気がします
なので双がレベル50という大きなハードルが><


まぁ、火力の面以外で役立てる方法もあることにはあります
戦法とめるストッパーですね


戦・盾と違って遠距離からとめれるので、
ぼこられずに済みます


ただ始めたころの闘技ではむずかしいかも><
盟主経験してないとすぐには実行には移せないかもしれません


それにこれは初突では使えませんしね^^;
相手の盟主わかりませんから><





てな具合にどの職とっても非常にハードルが高いことがわかります
しかも50装備も実装されてさらにレベル差がつくように・・・


アイテムも「40↓+果菜盛り合わせ」は必須と
ここでもハードルが高いのです><





このハードルの高さが闘技にとっかかりづらいのでしょうね><
昔は40くらいでも気軽に参加できたのにな~


なので対人に興味があるのなら、
最初は紅白の部戦のほうがいいかもしれませんね


こっちの場合だと話し合いでレベルやアイテムの調整効きますし
闘技だと上限MAXが制限ですから^^;


それで対人の楽しさを感じてから闘技に参加したほうが
対人の嫌悪感を抱かず楽しめるかも^^





結局何が言いたかったかといいますと、
どうすれば闘技にすんなり参加できるのかを説明したかったのです、以上!!w
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