思ひ出を徒然なるままに綴っていこうと思います
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RPGのエンドロールでスペシャルサンクスの欄に「and YOU」と書かれているのを見ると涙腺が緩むのは俺以外にもいるはずだ ~ 闘技における各職の感想 ~
2009年11月06日 (金) | 編集 |
わんわんわ~
白爪草です





そ~いや~昨日新イベント実装されたのですね
舌闘なんちゃらとかいうじゃんけん


まだやってません・・・
しかもあんまり興味はございません・・・


てなわけで流れに沿わず、
昨日の記事の続きを書こうと思いますw








先読み職
先読めてなんぼ


連撃後即大練丹とかされるとほんとがっかりする
そういう丹に私はなりたい


混乱も重要
これを的確に入れられる丹も脅威


しかし5↑からでしか真価を発揮できない
そのためなかなか練習できない








トリッキーな職
火力に見せかけた回復職ってのが自分の中での位置づけ


敵に妖がいるとどうしてもラストに回すことが多いが、
回復重視の妖であると痛い目会う


あと目玉は詠唱強化
これを利用した戦法の高速詠唱は脅威


というわけで妖盟主が一番活かせるかと
自分はやったことないのでうまい妖の人見ての感想








罵倒の修正入ってから闘技一の不遇職
永遠の二番手


火力において双に負け
スタン性能においても戦に負ける


回復において妖力で丹・妖に負け、
お邪魔度も盾の罵倒に負ける


ただ唯一活かせるとしたら、
遠距離からノータイムで詠唱止められる爆裂矢


そのためには味方との青写真の共有が
必要とされると思う


ちなみに自分はやったことありません
やれる度胸もございません





と二日にわたり、
闘技における各職の感想を書いてきました


双・戦を基準に盾・丹を加えて職編していくのが
自分はいいと思います
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